セフレ掲示板で知り合った女性のお尻をゆっくりと開発していった体験談

セフレ掲示板で知り合った女性のお尻をゆっくりと開発していった体験談

私がA(仮名)という女性とセフレ掲示板で知り合ってから、2年くらいが経過しました。最初は普通のセックスしかしていませんでしたが、今ではアソコだけでなくお尻の穴も使えるようになりまして、Aはどちらでもよがって可愛いですよ。

開発は慎重に

Aはセフレ掲示板を使うくらいだから性欲も強いのですが、その割にはお尻をいじられるのに慣れていなくて、アナルセックスどころか指入れすら最初はNGでした。ちなみに私は女性のお尻が大好きなので、Aと初めて会ったときから「いい形のお尻だし、こっちにも入れてみたいなぁ」と考えていたのです。

Aのお尻はプリッとして大きめですが、くびれはかなりくっきりとしており、理想的な体型でした。胸はCカップと普通くらいですが、くびれとお尻だけでも十分エロいシルエットで、お尻大好きな男からすると最高のセフレですよ。

とはいえ、初めてセックスするときにお尻をいじろうとしたら怒られたので、しばらくは普通に挿入していました。これだけでも気持ちいいのですが、やっぱり私だけでなくAもマンネリを感じていたようで、「よかったら、ちょっとずつお尻も慣らさない?」と持ちかけてみたのです。

Aはすぐに拒否したものの、いきなり挿入するわけではなく、まずは『大人のおもちゃ』を使ってほぐすだけと約束しました。するとAも大人のおもちゃに興味があったのか、絶対に無理矢理しないという約束で試し始めたのです。

お尻の開発をするには時間をかけることが必要で、ローションを使って優しくほぐし、徐々におもちゃを使い、太さや出し入れのペースを上げていきます。Aも最初は「な、なんか変な感じ…」と困惑していたものの、私の開発は徐々に功を奏し始めたのです。

アナルセックスがきっかけで・・・

セフレ掲示板で知り合ってから7ヶ月ほど経過した頃には、Aもおもちゃで感じるようになっており、準備は整いました。そしていよいよ私のを挿入すると、Aも「やだ、お尻なのに気持ちいい…」と喘ぎ始め、お互いが普通のセックスでは得られない快感を噛みしめたのです…。

アナルセックスもするようになってからは、さらに仲良くなりました。普通に前でしたあとも「今日はこっちでもする?」とAから聞いてくることがあり、お願いするとノリノリで受け入れてくれます。私もきつきつなAのお尻に満足してまして、理想のセフレになってくれたのを実感していますよ。

もしもお尻に興味があるのなら、こうしてセフレを開発するのも面白いでしょう。くれぐれも、無理矢理しないでくださいね。

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